プロフィール

荒巻隆三
(あらまきりゅうぞう)

  • 昭和47年10月27日
  • 京都市生まれ
  • 自民党府議団 代表幹事
  • 議会運営委員長
  • 京都地方税機構議会議長
  • 京都府都市計画審議会委員
  • 元衆議院議員
  • 元株式会社ワコール社員

経歴

昭和47年10月27日 京都市生まれ

昭和60年 京都市立葵小学校卒業

昭和63年 京都市立下鴨中学校卒業

平成 3年 京都府立洛北高等学校卒業

平成 9年 明星大学情報学部卒業

平成 9年 株式会社ワコール入社

平成14年 衆議院議員当選(福岡6区)

平成19年 京都府議会議員 初当選(東山区)

平成23年 京都府議会議員 再選(2期目)

平成27年 京都府議会議員 再選(3期目)

平成31年 京都府議会議員 再選 (4期目)

府議会での活動

平成19年
 警察常任委員会
 少子高齢社会・青少年対策特別委員会

平成20年
 少子高齢社会・青少年対策特別委員会副委員長
 府民生活・厚生常任委員会

平成21年
 警察常任委員会副委員長
 地球温暖化対策特別委員会

平成22年
 「関西広域連合(仮称)」に関する特別委員会副委員長
 商工労働観光常任委員会

平成23年
 府民生活・厚生常任委員会副委員長
 関西広域連合に関する特別委員会

平成24年
 公共交通機関・道路整備対策特別委員会委員長
 文教常任委員会

平成25年
 警察常任委員会委員長
 スポーツ振興特別委員会

平成26年
 総務・環境常任委員会副委員長
 暮らしの安心・安全対策特別委員会

平成27年
 環境・建設交通常任委員会委員長
 スポーツ振興特別委員会

平成28年
 議会運営委員会
 議会運営委員会議会改革検討小委員会
 農商工労働常任委員会
 暮らしの安心・安全対策特別委員会副委員長
 予算特別委員会副委員長

平成29年
 総務・警察常任委員会委員長
 高齢社会の安心・安全対策特別委員会
 京都地方税機構議会議員

平成30年
 文化・教育常任委員会
 高齢社会の安心・安全対策特別委員会 委員長

平成31年(令和元年)
 自民党府議団 代表幹事
 議会運営委員会 理事
 議会運営委員会 議会改革検討小委員会 委員長
 危機管理・建設交通常任委員会
 文化・スポーツ振興対策特別委員会 副委員長
 決算特別委員会 副委員長
 京都地方税機構議会議員

令和2年
 自民党府議団 代表幹事
 議会運営委員会 理事
 議会運営委員会 議会改革検討小委員会 委員長
 農商工労働常任委員会 副委員長
 持続可能な地域社会に関する特別委員会 委員
 京都地方税機構議会議員

令和3年
 自民党府議団 代表幹事
 議会運営委員長
 農商工労働常任委員
 府民の安心・安全な暮らしに関する特別委員
 京都地方税機構議会議長
 京都府都市計画審議会委員

最近の取り組み

【令和2年6月定例会における一般質問】

① 今後の観光振興
② 文化財所有者に対する支援
③ 府立医大におけるがん最先端医療について 等を問う。

①感染拡大の防止と経済活動の維持の両立に向けた施策を。⇒緊急応援補助金による感染予防感染予防機器の導入支援等を展開。観光需要を先ずは府内から、次に関西圏と徐々に段階的に戻す。⇒国内観光振興の準備を進展し、宿泊割引クーポン等、府下への誘客を促進。
②参拝・拝観客の減少に伴う財務環境の悪化に警鐘を。⇒府教委も文化財の適切な保護の為、保存修理事業の補助率の嵩上げ等、所有者の負担軽減について文化庁への積極的働きかけの決意を導く。
③体力的負担と経済的負担を如何に軽減しつつ、患者の皆様に寄り添った先端医療提供できる体制を構築していくべきかを念頭に、BNCTの早期実用化と併せ、がんゲノム医療拠点病院の指定を急ぐべし。⇒優れた医療人材の養成と基盤整備に取り組むとの決意。

※京都府議会のHP( http://www.pref.kyoto.jp/gikai/index.html )で録画中継をご覧になることができます。